2007年大晦日

皆さん、今年一年ありがとうございました。
よいお年をお迎えください。

2008年もよろしくお願いいたします。
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皆さん、今年一年ありがとうございました。
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コメント (0)キューバパールの勢いが止まりません・・・・
浮かび上がってしまうぐらいに気泡をつけてます(うそ)。
水草もちゃんとやってます(笑)。
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コメント (0)あぁ、もう4回目なんですね、ひっぱり過ぎ(笑)。
やってることは実に単純です。水槽に穴開けてパイプ通すだけですから。
だから、みなさんもレッツトライ♪

木工用のホールソーです。凶悪ですね。

これでコンパネと保温材のスタイロフォーム(水色のヤツ)という
まぁ、発泡スチロールですかね、それにパイプを通す大きめの穴を開けます。
下がコンパネ、上にスタイロフォーム。これで水槽を設置する準備が整いました。
塩ビ管の登場です。私は黒っぽい色を好んだので、衝撃に強いとされるHI管を使用する
ことにしました。太さはVP13。
これをパイプカッターで、寸法どおりに切り出していきます。
こんなふうに、使いまして・・・
パキっと。 水槽の数だけ切り出します。
これがフロー管になります。
接着剤です。HI管専用のものを使います。
こんな感じで接着。う~んそれっぽくなってきましたね。
てっぺんが水面の位置になります。
写真だとわかりづらいですが、水を入れて水漏れしないかチェックします。
緊張しますな。私は3日ほど様子を見ました。ここは大切な所なので慎重に・・・。
様子を見ている間に、落とし込みパイプをつくります。
取り付けるとのようになります。フロー管からオーバーフローした水が真下の
60cm水槽にこのパイプを伝って落ちてくる仕組みです。
配管に凝る人はそれぞれを1本にまとめてスッキリさせますが、
私はあえてそうしませんでした。まず、配管を複雑にするとそれだけ
水漏れのリスクを伴うからです。それと水槽の引越しなどで分解できるように
しておきたかったからです。落とし込みパイプは接着していません。分解可能です。
つぎは給水部分にいきまーす。
じゃっ!
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